栃木県の「えるぼし認定」企業

次世代育成支援行動計画

次世代育成支援対策推進法による「一般事業主行動計画」について

次世代育成支援対策推進法では、急速な少子化の流れを変えるため、地方公共団体が地域行動計画を策定・公表するとともに、企業においても、従業員の仕事と子育ての両立を支援するための一般事業主行動計画を策定し、都道府県労働局にその旨を届け出ることが義務づけられています。

弊社が策定しました「一般事業主行動計画」は以下のとおりです。

ニッケン産業株式会社 行動計画

男女ともに全社員が活躍でき、仕事と家庭の両立ができる雇用環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

  1. 計画期間
  2.   2026年(令和8年)4月1日~2031年(令和13年)3月31日までの5年間

  3. 目標と取組内容・実施時期
  4.   目標1:男性社員の育児休業取得率を50%以上とする。
      目標2:全社員の時間外・休日労働時間の計画期間内の平均を各月15時間未満とする。

詳細は、以下の添付資料をご参照ください。

「ニッケン産業株式会社 一般事業主行動計画(次世代育成支援対策推進法)」

PDF(263KB)

掲載日:2026年6月30日

 

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